差をつける手帳の使い方とは。手帳で人生が変わる?!

  

あなたは手帳をどのように使っていますか?

『そう言われても、普通にスケジュール管理に使っている』という方が多いのではないでしょうか?

ですが、あなたがもし「仕事でより良い成果を出したい」「自分をもっと成長させたい」というのであれば、スケジュール管理だけでなく別の視点から手帳の使い方をすると、あなたの仕事そしてあなたの未来がガラリと変わります。

本気で差をつけたい方へ、どのように手帳を使えば良いかわかりやすくお伝えします。

 

 

スケジュール以外に何を書けば良いの?

 

手帳をどう使えばよいのかを知るために、まず、『手帳をうまく使えていない人』と『手帳をうまく使える人の違い』を比較してみました。

 

 

これらの項目を頭の中にあるけれど書き込んでいないだけ。というケースもあると思います。しかし実際に文字に起こすことで、課題や目標、やるべきことが明確になり、仕事が効率よくなり本来の目的がブレずにを、質のいい仕事ができるようになります。

手帳に書いて、思考や行動の整理をしましょう。

 

わかっているけどできない続かない

手帳をもっと有意義につかいたいとは思っているけれど、なかなかモチベーションが続かないことも多いでしょう。

そんなときは、精神論よりも機械的に物理的な方向から行うことで習慣化され続けやすくなります。

 

 

まずはちょこっと書く

 

「課題とか目標とか書いていくのって大変そう。。。」

いえいえ。手帳はそんなに難しいものではありません。

最初はなんでもいいから、ちょこっと書くだけ。

例えば、今日食べたランチの感想や、気になっていろモノや話題を、ちょこちょこメモする。

そうしているとしだいに「今日の〇〇仕事はうまくいった〜!」とか「〇〇はできなかった。たぶん原因は〇〇だ」など、能動的な事柄から自分の行動的な事柄も書けるようになってきます。

 

良い手帳でモチベーションを高める

パジャマからスーツや仕事着に着替えると気持ちがピシッとして心のギアが入れ替わるように、良い手帳を持つと何か書いて記録したいという衝動を感じるようになります。

発売より大人気の「ほぼ日手帳 weeks」は使いやすくデザイン性も良いことから学生から社会人まで多くの方に愛用されています。

この「ほぼ日手帳 weeks」に本革のレザーケースをまとわせると、さらにプレミアム感が増し高くテンションを保つことができます。

レザーで覆われた手帳は、それだけで「仕事できる感」を発揮しますので、あなたの印象も格段にアップします。

 

手帳を活用すると「人生が豊かになる」といっても過言ではありません。思考を言語化することは、あなたの夢や希望を実現する第一歩です。ぜひ手帳をあなたの人生の武器にしてください。

 

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